私の自慢のペット・エナメル犬キキですが、粗相することも多々あります。今日はそのお仕置きの様子をお届けします。まずはオイルでの全身艶出しを。これはプレイでもお仕置でも欠かしません。しっかり光沢が出たら、彼女をケージの前に固定します。両手には手枷、両足は腿と脛をくくった状態でベルト固定としました。しばらくそのまま放置し、主従関係を分からせた後、電マと鞭でお仕置きを加えていきます。反抗的な目つきをしたので、ラストはラバーフードを被せてやりました。
Fetish Slave Studio
リードを着けられ、お仕置き箱が置いてある「箱の間」に引っ張ってこられたMUMA。フェイクレザーの黒レオタードが鈍い光を放っている。鎖で箱に固定されたMUMAは、そのまま放置される。再び現れたマスターは、彼女を箱の中に閉じ込める。彼女は不安定な姿勢のまま身動きができない。マスターは箱に思いっきり鞭を打ち、MUMAに恐怖心を与えていく。
スクール水着姿で緊縛され吊るされている、女子校生のMUMA。彼女の下半身は絶妙な高さにある三角木馬の頂点に。身動きできない危機的な状況にあるにもかかわらず、彼女は快感を得ている。マスターが指を差し出すと、自ら舌を伸ばして指フェラを披露。この年齢にもかかわらず、性的には完全に成熟していることが伺える。
鉄製の箱に閉じ込められたBIBI。顔には口枷が着けられ、首と手首は特殊な装具で固定されている。そのままゆっくりと引き上げられていくBIBI。そこへ飼い主である変態が現れ、手と鞭を使って彼女に喜びを与えていく…。
スネークタトゥーの女・BIBIは、エナメルマニアの変態にさらわれ軟禁されてしまった結果、自らも重度のエナメルフェチになってしまった。今日も飼い主である変態の目を盗んで、コレクションのエナメルコスを着用して秘かに楽しんでいたのだが、哀れ見つかってしまった。変態は罰として、彼女の肘関節と膝関節をそれぞれベルトで結束し、人間馬へと変身させた。肘と膝をついた四つん這いで蠢くBIBI。変態はそんな彼女に容赦なく鞭をふるう。ラスト、お仕置きを耐えた彼女は、必死に装具を外そうと奮闘する…。
エナメルマニアの変態に軟禁されているBIBI。まずは専用の台に首を固定され、動けなくなっているところを後ろからバラ鞭で難解も打たれる。部屋に響き渡るBIBIの切ない声…。彼女はそのまま後ろ手に手錠をかけられ、さらに天井から吊るされる。やむことなく続く鞭の洗礼。妖しい光沢を発しながらそれに耐え続けるBIBIの表情をお楽しみ下さい。
エナメルキャットスーツで潜入捜査をしていたFBX捜査官のキキですが、捜査対象である精神科医・ネクター博士に捕まってしまいました。ネクター博士はかつて自分が拘留されていた時に付けられていた装具でキキを固定し、天井から吊るします。両腕を縛られ、身動きができないキキ。博士は彼女の身体にローターや電マを取り付けていき、辱めを味わわせます。そして博士はラバーフードを被せて、キキの呼吸までも断ってしまいます。
今日はオーソドックスなキャットスーツを着せられ、磔にされているキキ。光沢感にあふれ、身体にタイトに貼りつくその素材は、ラバードール・キキにピッタリの素材です。乗馬鞭、電マでさんざん遊ばれた後は、もはやお約束の呼吸制御。ラバーフードを被せられます。見ているこちらには喜ばしいお約束なのですが、彼女にとっては地獄のルーティンでしょうね。フードに開いている極小の穴さえきっちり閉じられています。ふくらんだりしぼんだりを繰り返すフードの向こうに見える、彼女の苦悶の表情をお楽しみ下さい。
我らがラバーマゾ・キキが、全く身動きできないのを良いことに、完全梱包されていきます。スタートから顔はエナメルフード、体はエナメルローブで包まれ、首輪に付けられた鎖は天井から吊るされています。ご主人はこれではまだ不十分と、顔にさらなるラバーフードを被せ、足元からラップを巻き始めました。もちろん股間には電マを。彼女の身体はただならぬ熱と湿気を帯びているはずです。そして開梱されると、予想通り汗まみれの肌が露出したのでした。
ラバーマスター(ご主人様)が自作した鋼鉄製の固定具をガッチリ装着されたラバーキャットスーツ姿のカカ。一見無理な体勢には見えないのだが、カカの顔には戸惑いと不安という2種の感情が垣間見える。ラバーの感触を楽しむようにカカに悪戯を仕掛けるラバーマスター。その悪戯はエスカレートし、ついにはラバーフードで呼吸まで制御されてしまうカカなのであった。
きちんと正座してご主人様であるキキを待つカカ。やがてキキは見事な手さばきでカカを縛り上げていく。胡坐縛りにされたカカは、キキに背後から愛撫をされる。電マの振動音とラバーのこすれ合う音が部屋中に響く。そしてガスマスクを装着され呼吸を制限されたカカは絶頂へ…。#latex#rubber#fetish#pvc#plastic#bondage#bdsm#japanese#lesbian#leather#cosplay#エナメル#ラバー#フェチ#PVC#ラテックス#ボンデージ#緊縛#台湾#レズ#革フェチ#コスプレ。
ラバーマニアの変態S男に囚われているキキ。今日は「エナメルキャットスーツ+体操着+ブルマ+緊縛+首輪+ラバーフード」という救いようのない格好をさせられています。ラバーフードにはかろうじて小さな穴は開いているものの呼吸は満足にできない様子で、ヘコヘコと膨らんだりしぼんだりを繰り返しています。そんな中でも電マを当てられるとマスクの向こうで切ない声を発しています。それに怒ったS男は、生命線であるそのフードの穴さえ閉じるのでした。
「ラバードール・キキは普段何をしているのか」との質問を頂いたので、今回はケージに入れて飼育している様子をお見せします。プレイが終わり、キキをケージに戻すのですが、まずはしっかりと光沢を出すために、オイルを塗り込ませます。ケージに入ったキキですが、ここで主従関係を分からせるために首だけを固定し、全身をグルーミングします。次にケージ内で、チェーンを使って固定します。狭い空間の中でさらに身動きができなくなる中、電マを股間に当てられて昇天するキキ…。おおむねこんな毎日を過ごしています。
彼女の脳が危機を感じたのか、ラバーマスターから定期的に執行される電マ責めや呼吸制御を「快楽」と捉えるようになってきた女子校生・キキ。最初は逃げ出したかったはずなのに…。囚われた際に着ていた制服に、ラバーストッキング・ラバーグローブ・ラバーマスクを着けられ椅子に固定されているキキ。ラバーマスターは遠隔ローターでキキに快楽を与えます。やがてそれは刺激の強いデンマへ。そしてビニール袋を頭から被せられ、呼吸を制御されるキキ。苦痛と絶望を感じているはずですが、恐らく彼女の身体はそれを快感へと変換するのでしょう。
ラバーマニアのご主人(マスター)にしっかり教育されているキキは、この後非道いことをされるのを分かっていながら、マスターに悦んでもらうため進んでプレイの準備をします。今日はエナメルonエナメルのスペシャルプレイ。まずはエナメル製キャットスーツに丹念にオイルを塗り、滑りを良くします。その上からさらにエナメル製のバキュームバッグを。そのままでもかなりタイトなんですが、マスターは掃除機で中の空気を抜き、キキの身体をくっきり浮かび上がらせます。そこに電マと二重のラバーフードを…。素材感を存分に味わって頂ける動画になっております。
伝説のフェチレズカップル、キキとダブが攻守を交代して再び登場です。黒キャットスーツにエナメルニーハイブーツ、そして白のラバーレオタードを重ね着しているダブ。今日は彼女が責められます。オイルを塗って光沢が出たところで、責める気満々のキキがやってきました。キキはダブの両手をアームバインダーで固定し、天井から吊るします。キキは愛撫や、時折ブレスコントロールでダブをいたぶっていきます。今度は両足を開いた状態で座らせ、快楽責めです。2人のボルテージは上がっていきます。ラストは布製のフードの上にさらにラバーフードを被せて…。
今日はテカテカのキャットスーツにマウスプラグマスク(目元を見てやって下さい♪)を着けたパートナーを、汚しまくってやりました。ええそう、メッシープレイってやつです!頭上から生クリームを垂らして、口にはディルドを突っ込みます。黒のキャットスーツに白のクリームが映えること映えること!そのまま電マでイカセてやりましたよ^^(※FSS-D009につづきます)
キキとダブのエナメル寝袋プレイはまだ続いています。ダブ自身もガスマスクを装着し、キキのマスクのホースに接続します。これでお互いの呼吸が共有されることになりました。2人のリズムが揃わないと呼吸困難になります。ダブはそんなこともお構いなしに、バイブを2人の下半身に挟むと、当たり前のように2人の呼吸は荒くなっていきます。2人は快楽も苦しみも共有できたのでした。#latex#rubber#fetish#pvc#plastic#bondage#bdsm#leather#cosplay#エナメル#ラバー#フェチ#PVC#ラテックス#ボンデージ#緊縛#革フェチ#コスプレ。
ラバーマゾ・キキと引き続き遊んでます。前作(FSS-W014)では全身をボックスに閉じ込めましたが、苦しんでいる顔をもっと見たいと思ったので肩から下だけ閉じ込めることに。一見自由が利きそうな感じですが、ところがどっこい空気を抜いていくと全く動けなくなります。彼女の不安そうな顔をバッチリ拝めます。そんな彼女をやっぱり電マでグイグイ。ボックスの中で蠢くラバーの肉塊。さんざん苦しそうな顔は楽しめたので、最後はビニール袋を頭から被せて極限まで放置してやりました。
今宵のラバードール・カカのコスチュームは、ラバーレオタード+ラバーグローブ+ラバーストッキング+ガスマスク。両手はバンザイの状態で天井から吊るされている。ラバーの伸縮性のおかげで全身の締め付けはかなりのものであろう、股間はマンスジしか見えない。ラバーマスター(ご主人様)から股間を責めると、痙攣しているかのように全身を震わせて快感に身を委ねているカカ。しかしラバーマスターは快感を与えるだけの存在ではない。非情にも呼吸袋をマスクに取り付け、カカの呼吸を制御するのであった。
粗相の多さからベッドに四肢を固定され、ご主人様から徹底的にお仕置きをされているキキ。頭からラバーフードを被せられて呼吸がしにくい状況の中、ご主人様は口元を塞いだり、電マで調教したり。膨らむ→しぼむを繰り返すラバーフード。ここでご主人様は、ドールマスクを被せてキキをアニメのヒロインに変身させます。フード+マスクで相当苦しいはずなのに、無表情なアニメ顔で喘ぐキキ…。#latex#rubber#fetish#pvc#plastic#bondage#bdsm#leather#cosplay#エナメル#ラバー#フェチ#PVC#ラテックス#ボンデージ#緊縛#革フェチ#コスプレ。
ぼくはリトルラバーマン。32歳なんだけど生まれつき身長が低い上に、皮膚が弱いんで24時間ゴム製のボディスーツを着てるんだ。こんなぼくでもパートナーはいるよ。ラバーフェチのマゾババァなんだけどね。ぼくの言うことは何でも聞くし、二人でゴムに包まれてると幸せなんだ。でも最近ババァの粗相が多いんで、今日はちょっとお仕置きしたよ。織の前に吊るしてオモチャで虐めたり、馬乗りになって鞭を打ったり。ぼくに逆らっちゃダメだよ。
ぼくはリトルラバーマン。32歳なんだけど生まれつき身長が低い上に、皮膚が弱いんで24時間ゴム製のボディスーツを着てるんだ。こんなぼくでもパートナーはいるよ。ラバーフェチのマゾババァなんだけどね。ぼくの言うことは何でも聞くし、二人でゴムに包まれてると幸せなんだ。今日は天気が良かったんで外で遊んだよ。散歩させて愛情を注いでブランコに乗って…。愛馬に跨って、ぼくとババァは旅に出たんだ。
ぼくはリトルラバーマン。32歳なんだけど生まれつき身長が低い上に、皮膚が弱いんで24時間ゴム製のボディスーツを着てるんだ。こんなぼくでもパートナーはいるよ。ラバーフェチのマゾババァなんだけどね。ぼくの言うことは何でも聞くし、二人でゴムに包まれてると幸せなんだ。今日は赤いボンデージのババァをオモチャで虐めた後、ベッドに固定させて色々楽しんだよ。