タグ: あまいSM せつないSM

【ご主人様に自撮りで報告する人妻性奴隷3】

美雨に自撮りで報告させた動画3つを公開します。その時のことを書かせました。→私は奴隷だから自慰は禁止され、毎日股縄で暮らしています。許可された時だけオナニーを出来て、必ず報告します。「20分放置、その後は好きにしなさい。」と命令されました。ご主人様にもらった赤い下着をつけて、電マとローターを使いながら、お尻を叩くとご主人様が恋しくて、哀しくなりました。性奴隷としての自慰行為は、飼い主が愉しむためにするものだと躾けられました。太腿を緊縛して、身体を見て貰いやすいように触ります。ご主人様の所有物である自分に気付く時、あまくせつない。ふつうの女だった頃より、深い海のようなエクスタシーを感じながら何度もいってしまい、胸が震えて泣きそうになります。乳首に洗濯ばさみをつけると、罰を与えられているようで身体が火照って…恥ずかしいけど股縄を食い込ませるだけで達してしまいました。私の姿で、大好きなご主人様がよろこんで頂けるように、心を込めてオナニーしました。

M女のしつけ方 放置編

ご主人様の命令に従い、放置されたときの気持ちを書きました。胸縄、後手、股縄に、足も麻縄できつく縛られ、ひんやりとした床に転がされました。静かに流れる時間の中で飼い主のことだけを思います。恋しくて、寂しい…。股縄のあまい刺激に翻弄されて身体をよじると、子宮の奥まで躾けられ、変化した心と身体に気付かされます。放置される時、マゾの自分とひたすら向き合うから、性の奴隷として所有・飼育される悦びや、強くなる服従心、ご主人様がいないと何もできない立場なんだと思い知りました。快感すら、自分で手に入れられない。すべてはご主人様の手の内で、私は操り人形のようです。電マをあてがわれました…。せつないのに、身体は熱く昂ぶるのが恥ずかしい。制御できずに達してしまい、飼い主に見てもらえない絶頂は寂しく思いました。やっとお側に来て下さりよしよしとされて、心の中で誓いました。これからも従順な雌いぬとして、ご主人様に誠心誠意尽くします、と。(美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。ふたりとも社会人なので、美雨はアイマスク、私はサングラスをしています。)

【しつけられるM女】股縄で。開脚固定で。吊りで。

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育している性奴隷です。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。しつけとして放置したときの動画です。3つのシチュエーションを撮影しました。ベッドで後手、ローター。後手、開脚固定、足の間にドライヤー。簡単な吊り、チェーンで固定。放置はM女を従順にする。美雨には自慰を禁止しているから、乾いた体を固定され、股縄を施されて、ただ放っておかれる。なにもされない。躾けられているということに、マゾヒストとして被虐に酔う。厳しく後手、股縄。ただ、股縄の弱い刺激がじわりと効いてくる。刺激を求めて、芋虫のように縛られた体を蠢かせる。ローターを弱く入れて、股縄に挟む。微弱な振動が子宮を責める。それから大の字で固定。昂ぶらされた体が、今度は股縄を外されてなにもしてもらえない。女のコアが敏感になっているから、空気が触れる感触がもどかしい。切なくなり、主の責めをただ待ちわびる。飼い主の気まぐれに、体をもてあまし、許されるまで耐えるしかない自分がはかなく、せつない。ただ悶々とすごすことしかできない自分は、主の所有物でしかない。無力で、か弱い。Mだから、そのことに体が熱くなる。そうして、肉の○隷として、ペットとして屈服し、従順になる。それが放置という責めだ。大の字の足の間にドライヤーを置く。風が剃毛された女を責め続ける。勝手に解放することは許されていないから、ただ、耐える。その様がマゾらしい。被虐に酔う風情がいい。日常では服を着て、さっそうと生きる自分が、躾けとして縄縛を受け、裸で吊られ、赦されるまで放置されている姿はM女がMらしい瞬間だ。妖艶で儚い…。痛いだけとか、ただ陵辱されるというSMが多いのだろうけれど、あまく、せつないSMもあっていいと私は思う。 ※本編にオリジナル・マスターに起因するノイズ等が発生する箇所があります。あらかじめご了承ください。

誕生日のSM調教 主従関係恋愛 マゾ奴隷であり恋人

私の誕生日に撮影した動画です。美雨がケーキを作ってくれて、それを食べていたり、普通に料理をしているシーンも一部ですが映っています。すべてエロ!という動画ではありませんので、ご了承ください。ドアを開けると、玄関で飼い主の私の帰りを待つ美雨がいる。四つん這い。マゾメスとしての首輪と股縄。よしよしと頭をなで、ちんちんさせて濡れ具合を確かめる。リードで曳かれて歩くさまはメス犬のそれだ。尻がもこもこ動いて、女が濡れて光っている。白い背中が哀しい。奴隷のポーズをさせて股縄を外し、濡れ具合を確かめる。そして足舐めの奉仕。洋服で料理をする美雨。ソファでふたりでご飯を食べて、膝枕で談笑する。ここはエロではないから、いらないという人は早送り…。ソファでM字開脚、後手で固定してしばらく放置した。電マと筆で責めると、久しぶりの刺激になんども果てた。そして剃毛。ペットの毛のトリミングは飼い主の楽しみのひとつだ。女を剃られるという行為に、管理されている体、飼われているという自分の立場に酔い、被虐の悦びを感じるのはマゾとしての性だろう。家族の縁がうすい私が家庭の味を好むから、裸エプロンの美雨がホワイトシチューを作ってくれた。食べる私の横で犬のお座り。誕生日にくれたメッセージを読み上げると、美雨は少し泣いた。SMはプレイだけではない。凌辱だけ、プレイだけがSMではないと思う。主従関係恋愛だってあっていい。美雨は私のもので、マゾ奴隷として調教、飼育、管理しているけれど、女であり恋人であり、共に生きている。ソファでもうひと責めして、ケーキのろうそくを消した。美雨の作ってくれたケーキは、あまく、あったかく、家族の味がした。鼻の奥がつんとして、胸が、ぎゅっと締まった。ちょっと作りこみすぎたかなって感じがするし、こんなのエロ動画じゃないと批判を受けるかもしれないけれど、こういう動画があったっていいと、私は思う。

【座禅転がし】責められ、焦らされ、何度も跳ねるM女

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい。座禅転がしで調教した動画です。服を脱ぐところから、体の検査、縛り、仰向けで筆、正面を向かせてローター、縄をほどき、マゾ奴隷として躾けているいつものポーズなど収録しています。飼い主に見せるように、ゆっくりと脱いでいく。脱ぎながら、心も裸になり、もうひとりの自分(マゾの自分)に戻っていく。股縄も外す。体を管理されていることを自覚させるために、股縄で生活させている。生まれたままの姿になると、気をつけの姿勢で命令を待つ。「いつものポーズをとりなさい」「はい、ごしゅじんさま。」厳しく躾けたいつもの姿勢。膝をつき、足を開く。両手は頭の後ろで組み、肘を開く。いつもの口上は、羞恥を含んで、声が小さい。「美雨の体をお調べください…」「自分で拡げて見せてごらん」マゾの血が体を火照らせ、体は責めを乞う。膝立ちで後ろをむいて、状態をゆっくり下げる。頭が床につくと、両手を背中で交差させる。何度も躾けたポーズで、いつもしている姿勢だけれど、慣れることはない。徹底的な羞恥にマゾヒズムの被虐の悦びがある。Mとして扱われることで、ただの雌犬と成り果てた自分のありように、反応してしまうマゾの性に酔う。ベッドに上がり、正座で手首を背中で合わせ、縄を待つ。背中が白い。肩が微かに震えていた。厳しく縛められながら、これからの責めを思い昂ぶりながら、どこかで安らいでいる。後手、胸縄。あぐらにさせて足首を括り、首に廻して固定する。仰向けにすると、無防備で、無力で、官能的で。置き忘れられた荷物のようだ。筆で、責める。鼠径部。蟻の門渡り。肉の膨らみ。腿の裏側が柔らかい。弱く、女をなぞる。横を向き、唇を少し開いた佇まいは、はかなく、いやらしく、せつない。昂ぶらせ、焦らし、追い上げる。ローターの責め。上体を起こし、正面を向かせて。ベッドに寝かせ、横向きで。何度も果て、追い上げ、責めた。縄をほどくと、ほとんど力が入らなく、ぐにゃりとしていた。仰向けで足を大きく拡げさせた。膝の裏を自ら抱え、解放した女を主捧げる。女がもっともきれいで、恥ずかしいとき。管理され、所有される女のはかなさがある。

【SMの飴と鞭】吊りで、剃毛 放置そしてあまい責め

部屋で吊り、いじめたときの動画です。美雨にはいつも股縄をさせて生活させている。だから、常に体は乾いていて、責めを体が欲している。股縄をそっと外すと、そこは静かに濡れていた。空気が触れる感触と、濡らしたことを見られていることで、そこだけ別の生き物のように蠢いていた。奴隷になると誓ったとき、はじめて剃毛した。以来、性奴隷の証しとして、私が剃るか美雨に剃らせるかしている。カミソリの音とかすかな喘ぎを楽しみながら、ゆっくりと手を動かした。それからしばらく放置した。剃毛で昂ぶらされた体をもてあまし、子宮が疼く。なにもされないという、せつない責めだ。剃毛もそうだけれど、放置はしつけだ。マゾ奴隷として、所有され、調教され、飼育され、管理されている自分を意識させる。そして火照った体を私は堪能した。剃毛と放置で敏感になっているから、小さな刺激でも大きく反応する。飴と鞭。勝手にいくことは赦していないから、いかせてくださいと哀願させ、いきますと報告しながら、なんども果てた。(美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい。ふたりとも社会人なので、美雨はアイマスク、私はサングラスをしています。)

【SM公開○教】M女のしつけ オナニー○教 個人撮影

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちは本当の主従です。公開○教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。仰向けで、M字開脚で、四つん這いで、ちんちんのポーズで、自慰をさせたときの動画です。美雨には自慰を禁じている。私の前で、私が許可したときだけ、自慰をすることができる。マゾ○隷として、躾けとしてのオナニー調教。させてくださいと土下座でおねだりさせる。仰向けで足をM字に大きく開脚する。「はじめ」はいと答えて、秘部に指を這わせる。飼育してきた体は、腰のあたりのカーブがマゾらしくなってきた。喘ぎがせつない。最初はとても恥ずかしがったものだ…。なんどもしつけ、ときに厳しく仕置きした。SMはただプレイだけではないと私は思う。それは主従の関係性だ。マゾヒズムの被虐の悦びだ。あまく、せつないものだ…。喘ぎが切迫してくる。美雨は勝手にいくことはできない。私の許可がいる。だから、必死に、健気に、体の昂ぶりに耐える。官能が、音楽のように大きくなり、ひそかになる。リズムを奏でるように、快感が近くなり、遠くなる。潮の満ち引きのように、昂ぶり、静まる。頃合いを見て、手を止めさせる。「おあずけ!」ひっと、嘆いて仰向けのちんちんのポーズになる。何度も躾けた我慢する姿勢だ。犬が飼い主に忠誠を示す無防備な仕草だ。躾けられること、管理されること、命令されることに、真性のマゾヒストである美雨の体は熱くなり、こころは塗れる。刺激を求めて、女が、そこだけ別の生き物のように蠢いているのを私はじっと見ていた。飼い主として断言しておくと、美雨は真性のM女ではあるけれど、思いやりのある、優しい女性だ。愛で生きていて、きちんと日常を生きている。さみしがり屋で、甘えん坊だ。そんな女性が、飼い主の私の前でだけ見せるMの姿は、だから妖艶で、せつない。「はじめ」筆を持たせて、自慰を再開させる。私がお気に入りのピンクの網タイツをはかせる。飼い主の意のままに操られる自分がはかない。飼われ、管理され、主の好みに変えられていく自分が、弱く、愛しい。ペットである自分を意識するとき、頭の中が真っ白になる。足を大きく開いて自慰を命じられ、昂ぶらされ、焦らされる。それを繰り返させられ、それを自らの飼い主にすべて晒す。しかも、今回はそれを動画で撮影される。堕とされ、厳しくされながら、マゾとして体が反応する。犬のちんちんのポーズで。四つん這いで、尻を私に捧げるようにして。はじめとおあずけを繰り返した。許可を与え、なんども果てた。あとでたくさん、かわいがってやるからと言うと、くうんと鼻ですねた。鞭のあとの飴はあまい…。 ※本編にオリジナル・マスターに起因するノイズ等が発生する箇所があります。あらかじめご了承ください。

六条鞭とM女 調教 管理 飼育されるということ

土下座で調教を乞う。緊縛し、電マで責めると許可なくいった。だから仕置きした。肉の奴隷にするために、体で覚えさせるのが調教だ。快楽と苦痛を交互に与えて、マゾヒズムの被虐を教える。調教は、少しずつ深くなる。美雨には、かってにいくことを赦していない。そのときは私の許可がいる。昂ぶらされ、焦らされ、それでも辛抱する。自分では制御できないまでになったとき、哀願し、許可を得る。そして、「いきます」と報告し、「いくぅ」と伝えて、その時を迎えるのが服従を誓った肉奴隷の作法だ。電マを固定し、放置した。2度、美雨は果てた。そのことを叱り、尻を捧げさせる。六条鞭。尻の右を叩いたとき、「ごめんなさい」。左は「もうしません」と繰り返させる。私のこころは静かだった。鞭の音と謝罪する美雨の声だけが聞こえていた。厳しい鞭に尻肉が朱くなり、喘ぎがせつない。平手で叩く。美雨は平手が苦手だ。幼○のお尻ぺんぺんを想像するからか。。。罰の痛みに体が反応し始めたとき、私は命じた。「叩かれながらいきなさい」美雨は、人魚のように跳ねた。素直でいるな?と耳元で囁くと、はいご主人様と蚊の鳴くような声だった。脱力した美雨を思いきり抱きしめる。鞭のあとの飴は、あまい。。。いい子だいい子だと、こころの中で、私は何度もつぶやいた。(美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい。。。)

【M女のしつけ方】乳首責め

俯いて、かすかな喘ぎが聞こえた。耐えているとき、美雨はそんな哭き方をする。正座。高手小手の厳しい緊縛。上下に胸縄。クリップが乳首を責めている。痺れているのだろう…。ゆっくり外す。じんわりと血液が巡り、じんじんとする。敏感になった乳首を指で転がし、筆でねぶる。神経が痺れから戻り、そこに意識が集中する。刺激は乳首に近づいては遠ざかる。体を知り尽くされている飼い主のねぶりは執拗で、繊細だ。ただ弄ばれるだけの自分は、気まぐれな所有者のなぶりものでしかない。それを思うとき、哀しく、せつなく、それでいてどこかあまずっぱい…。(美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。)

裸エプロンで ご主人様にお給仕する性奴隷【個人撮影】

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。ふたりとも社会人なので、美雨はアイマスク、私はサングラスをしています。うちで美雨が料理をし、晩酌した時の動画で、その時のことを美雨に書かせました。↓今日はご主人様の好きなホワイトシチューを作ります。裸に、お気に入りの白いエプロンをつけて、股縄…お嫁さんになれたみたいで、幸せです。配膳がすむと、私はお側に立って、ビールを注いだり、おかずを取り分けたりします。美味しそうに食べてくれて嬉しいなと思っていたら、吊るされて、放ったらかしにされました…時々、指や鞭で身体に触れてもらえたけれど、イキそうになると、手を止めて、お酒を飲まれます…せつなくて、身体の奥がじんじんしました。「おまえにも餌をあげる」と、ご主人様のおつまみをわけてもらえて、ピンク色の餌皿で食べました。身体の検査をする、と言われたから、いつもの姿勢でお股やお尻の穴を拡げて見てもらいます…何度やっても恥ずかしくて、カメラで撮られていると思うと、頭が真っ白になりました。オナニーを許されたので、久しぶりに身体に触れると、しっとりしていました…イキそうです。おあずけ。の繰り返し…いかせてください、ご主人様。よし。で、奴隷の私は、やっとイクことを赦されます…今日はゆっくり晩酌するから付き合え、と食卓の上に仰向けで寝かされました。お酒を飲みながら、じいっと眺められ、恥ずかしくて嬉しくて、あまずっぱい気持ちになりました。緊縛され、置き物みたいになった私は、指や筆で焦らされ、数え切れないほどいかされて、悶えました…晩酌に、私の恥ずかしい姿でご主人様に愉しんでもらえるのは、性奴隷としてこの上ない悦びです…。

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