オリジナル原作とアニメーションのコラボ化第二弾!!原作作家に「MARUTA」登場!!学校帰りの電車の中、胸や股間を弄ばれても恥ずかしさから声も出せない美優。そこを助けてくれたのはシュンだった。しかしそれはシュンによって仕組まれた狡猾な罠だった!!シュンに監禁された美優は激しい調教に抵抗するが、受け入れがたい苦痛はしだいに快感へと変わる。それは美優が雌犬奴隷へと変貌を始めた証拠だった。
コスプレ露出研究会 2日目
露出の悦びに目覚めた綾は翌日もまたコスプレ広場へと向かう。もう自分の性癖を隠すことなく、綾は痴態を見せつけていく…男たちの要求はさらに過激なものとなり、綾は男たちのものを咥え、ついにはアナルセックスまで!?
大江戸四十八手 幕の壱 新参女中惑乱始末
時は元禄、江戸城内大奥にもう一人の「キラコウズケノスケ」がいた。名を「嬉良交好之助」新参女中の世話役及び仕置番を生業とする。渦巻く女の情念を手練手管で巧みに利用し、大奥を舞台に跳梁跋扈する嬉良の好色一代日記。「ここはおれの守り場、おなごを“待つの廊下”ってな。」
大江戸四十八手 幕の弐 京内憚り始末
規律、戒律の厳しい大奥の中で、得手勝手に振る舞う一人の女中・薊(あざみ)がいた。その態度に憤怒した嬉良は、女中を使い策を練り、薊が尖り(貼り型)ものが苦手であるという事を耳にした。そのこと利用し、薊を罠に陥れた嬉良と彼女に恨みを持つ女たちによって薊は阿鼻叫喚の罰を受けるのであった…。「ここはおれの守り場。大奥の掟、しかと肝に命じておけ」
装煌聖姫イースフィア ~淫虐の洗脳改造~ 前編
世界征服を目論む、反人類組織<オメガ>。彼らは稀代の天才科学者、ヴォイドが作り出した人造人間により破壊活動を行い人間狩りを行っていた。ヒロイン「綾崎雫」と「藤井夏海」はそんな<オメガ>に対抗する正義の戦士、「イースフィア」として、地球の平和を守るために戦っていた。友情や信頼、平和を願う心を力に変える特殊なスーツを身にまとい<オメガ>の改造人間達を次々に撃破していく。赤い深紅の装煌聖姫イースフレア!澄んだ清水の装煌聖姫イースアクア!正義を貫き!平和を守る!装煌聖姫イースフィア!信頼する相棒よりも、ヴォイド様が大事だと言わせてやろう。彼が開発した技術…洗脳催眠によって。繰り返される洗脳催眠と奴隷調教により、イースフィア達の正義を思う心は上書きされ、無限の快楽地獄へと堕とされていく…!痛みすら快感を抱き…そして二人は、敵の精液を絞り尽くす事が最大の攻撃だと信じ込んでしまう。
大江戸四十八手 幕の参 傀儡女淫変始末
時は元禄、江戸城内大奥にもう一人の「キラコウズケノスケ」がいた。名を「嬉良交好之助」、新参女中の世話役及び仕置番を生業とする。近頃、大奥の中には局部に塗る媚薬が存在するという。嘘か誠か、塗れば女の悦びを忘れた者も取り戻すという話だ。しかしその変貌ぶりは明らかに不自然であることから疑念が広がる。実は、この一件の黒幕は毒味役に扮したくのいちの駒代であった。幕府を揺るがす巨大な陰謀と、嬉良の隠された素性とは一体何なのか?「頑固一徹、これからも生き方は変えられまい。大奥とは俺の世界であり、何人たりとも邪魔はさせまい」嬉良が魅せた四十八手の究極奥義はこれにて幕が閉じる。
続・王女&女騎士Wド下品露出 ~前編~
長く続いた超大国同士の戦争はドミナス帝国の勝利で幕を閉じた。エルスタイン王国滅亡へと導いた王女エリーゼは、最悪の淫婦と呼ばれ、その姿、喘ぎ声が、エルスタイン中に響き渡った。ドミナス帝国のプロパガンダの象徴として性奴隷エリーゼは存在していたが、いつしかその姿を見ることは無くなった…。エルスタインの男たちは全て粛清され、女性は性奴隷になっていた。女はいつなんどきもオークや兵士の性処理を拒むことを許さない性法律があり、拒めば、その場で粛清されるという。王国は暗黒の時代を迎えた…女騎士アンナは、レジスタン部隊を率いていたが、バルドゥルの手により囚われの身となってしまう。その右目の眼帯にはある秘密を宿していた…。
続・王女&女騎士Wド下品露出 ~前編~ 恥辱の見世物奴隷
長く続いた超大国同士の戦争はドミナス帝国の勝利で幕を閉じた。 エルスタイン王国滅亡へと導いた王女エリーゼは、最悪の淫婦と呼ばれ、その姿、喘ぎ声が、エルスタイン中に響き渡った。 ドミナス帝国のプロパガンダの象徴として性奴隷エリーゼは存在していたが、いつしかその姿を見ることは無くなった・・・ エルスタインの男たちは全て粛清され、女性は性奴隷になっていた。女はいつなんどきもオークや兵士の性処理を拒むことを許さない性法律があり、拒めば、その場で粛清されるという。王国は暗黒の時代を迎えた・・・ 女騎士アンナは、レジスタン部隊を率いていたが、バルドゥルの手により囚われの身となってします。 その右目にの眼帯にはある秘密を宿していた・・・(C)2021 Pin-point/MediaBank/アニメアンテナ委員会 / 続・王女&女騎士Wド下品露出 ~前編~ 恥辱の見世物奴隷
朝からずっしり ミルクポット おち○ぽみるく1杯目
家柄・財産・才能を持って生まれた美少女、祐希堂伊織。非の打ちどころのないお嬢様と周囲から思われている彼女には秘密があった。それは、本来女子に生えているはずのない、男性器を持って生まれたということ…華奢な身体に不釣り合いな巨大な肉棒はところ構わず疼きだす。欲望を抑えることのできない伊織は可憐な容姿からは想像できないような卑猥な言葉を紡ぎながら自慰に耽っていく…。
王女&女騎士Wド下品露出 ~前編~
エルスタイン王国…大陸の七つの国が群雄割拠する時代、二大国家「エルスタイン王国」と「ドミナス帝国」は長く戦闘状態にあった。炎に包まれる街を行進するドミナス兵士。ドミナス帝国は征服した土地の者を奪い、残虐な戦闘国家であった。一方、エルスタイン王国は、堅牢な城壁と王家に伝わる強力な防御魔法で領土が守られ、平和で豊かな生活を営んでいた。「エルスタイン王国万歳!エリーゼ様、万歳!!」エルスタイン王国の王女として生まれたエリーゼは、民を愛し、民から愛される理想の王女だった。幼い頃より公私に渡って仕える女騎士、アンナと共に幸せな日々を送っていた。しかしエリーゼには悩みがあった。理想の王女と本当の自分。そのギャップから来るストレスにより、やがて彼女は全てを曝け出したいという欲求を抱くようになる…。もっとスリルを、もっと刺激を、もっと快感を。国民の前で、自身の欲求がやがて現実のものとなってしまう。その様子をアンナが察し、魔術師バルドゥルを問い詰めるとエリーゼに掛けた魔法は身代わりがあれば解かれると言われ、その陰謀にはまってしまう。夜の城下町、裏路地の薄暗い酒場…奴隷に扮した女騎士アンナと、娼婦に扮した王女エリーゼが、民衆の前で醜態を晒しその身体を弄ばれてしまう。止まる事のない露出快楽を求めて続けてしまったエリーゼは、耐えられずに禁句である防御魔法の解除法を吐露してしまった。光が放たれた瞬間、国が滅びゆく姿に変わってしまう…。