富豪の邸宅へ侵入し、お宝が入ったバッグをゲットできたかと思ったのも束の間、そのバッグの中から催涙ガスが噴き出し、囚われてしまった女怪盗。気が付くと首・両手首・両足首を固定していた装具は外されていたものの、新たな装置に正座の形で固定されてしまっていた。その装置は四肢を固定するだけではなく、口がディルドで塞がれるという、プライドの高い女怪盗にとっては屈辱以外の何物でもないものだったのだ…。※前編FSS-CS05と併せてお楽しみ下さい。
調子に乗ったサキュバスにおしおき
メイドが祈りを捧げると、スーツケースに閉じ込められていたサキュバスが目を覚ました。調子に乗ってメイドを襲おうとするが、手慣れたメイドはその動きを制し、緊縛していく。天井から吊るされたサキュバスはモゴモゴと動くも身動きができない。そしてメイドはさらなる快楽調○を加えていく…。
ラバーフェチ女がドールマスクで自虐オナ Vol.1
ラバー・エナメルと自己束縛をこよなく愛するDOVE(ダブ)ちゃん。既に頭はラバーフードで覆われているにも関わらず、さらにその上からドールマスクをかぶるようです。股間にはもちろん電マが固定済。すっかり被虐のヒロインですね。後半はビニール袋をかぶって、完全に息ができない状態に。ラバーフード+ドールマスク+ビニール袋ですから酸欠必至です。フラフラになってイキまくるダブちゃんは必見です。
ラバーセッション再び…ダブのM属性を開花させるキキ
伝説のフェチレズカップル、キキとダブのプレイは続きます。まずは黒キャットスーツに白レオタードを重ね着しているダブが、“悪魔”のイスに座ってオイルメンテを行います。しっかりツヤが出たところでキキがやってきて、ダブを椅子に縛り付けていきます。そして電マで快楽を加えていくのですが、キキは甘くありません。ロープで気道を絞め、両足を天井から吊ります。そしてマスクを何層も付けていき…。ダブの行き先はやはり地獄なのでしょうか。
ラバーセッション THE NEXT:虐めていくキキ
赤キャットスーツに身を包んでいるダブを、キキがビニールフィルムを使って丁寧にラッピングしていきます。フィルムの摩擦力で包帯以上に身動きのできない身となったマミィ・ダブをキキは横たわらせ、まずはくすぐりを加えていきます。密着したラバーで感度が上がっている足裏をくすぐられ、悶絶するダブ。キキはやや過呼吸気味になったダブを、今度は電マで責めていきます。身動きできないまま快楽に溺れていくダブにガスマスクを装着し、最後は呼吸を…。
ラバーフェチ・ダブちゃんの今日のオナニー Vol.1
マゾでラバーフェチなDOVE(ダブ)ちゃんの日課は、フルコスチュームでのオナニーを自撮りすること。今日はラバーキャットスーツにガスマスクを装着し、その先には呼吸袋まで。股間には電マ、さらには手枷足枷まで着けると…ダブちゃんは身動きできない絶望と股間の電マで、言い知れぬ快感を得ていくのでした。
新たなるステージへ…BDSMインフルエンサー、よだれイキ
コスチュームをエナメルレオタード+エナメルサイハイストッキングにチェンジしたBDSMインフルエンサー・マオに、ラバーミストレス・キキがFSSの掟を教え込んでいきます。まずは天井から吊るされたマオにオイルを塗って、感度を高めます。準備が整うと愛撫を加えるのですが、すぐに乗馬鞭・バラ鞭でお仕置です。マオに乗馬鞭を咥えさせたまま電マ責めをすると…マオはよだれを垂らしながらイキ果てたのでした。
キキのペットとして生きていくことを決心したマオ
前作FSS-L066で両肘と両膝を曲げた状態で「ダ○マ人間バッグ」に閉じ込められ、非常な責めを受けたマオ。今回は御褒美としてバッグには入れず、でも両肘両膝は固定した人間犬として扱うことにしました。まずは大きな風船で遊ばせることにします。インフルエンサーとして認知度抜群のマオですが、まさかこんな仕打ちを受けるとは思ってなかったのではないでしょうか。さんざん遊ばせた後は鞭でのおしおきを。時々身体を撫でて愛情を確認させることも忘れません。ラストは飼い主であるキキを信頼している証拠として仰向けになり、アヘアヘと電マ責めを受けるのでした。
大の字で固定され光り輝くカカの身体★★★
今回は我らがBDSMアイドル、カカの身体をたっぷり楽しんでください。両手両足を大の字に開いた状態で支柱に固定されるカカ。ラバーレオタードが股間に激しく食い込んでいるので、モザイクをかけざるを得ませんでした(苦笑)。電マで責めてやるとピクピクピクピク。おまけに潮まで噴いてやがります。こんな可愛い顔をしてるのに…。
エナメルレズSM:赤と黒の邂逅
すっかり心を許し合ったレズカップルのキキとダブ。今日はキキが黒エナメルキャットスーツ、ダブが赤エナメルキャットスーツで楽しみます。まずはお互いのラバー感を味わうように抱き合います。ラバーのこすれ合う音ほど心地よいものはありませんね。しっかり楽しんだ後、キキはダブの両膝と両手首を固定します。そして首輪も付けると…あっという間にダブは飼い犬となりました。電マで喘ぎまくる飼い犬ダブを満足そうに見つめるキキなのでした。