丹念にエナメル化した自分の身体にオイルを塗り込むキキ。今日はマスターから極上のお仕置が待っています。絶望と期待の間で揺れ動く心を抑えながら、キキの身体はツヤを増していきます。今日はおまけにマスターお気に入りのエナメルブルマを履いているのですが、それにももちろんオイルを塗って、マスターの責めを待ちます。そしてやってきたマスターは革製パドルでそのテカッた尻をバシバシと…。#latex#rubber#fetish#pvc#plastic#bondage#bdsm#leather#cosplay#エナメル#ラバー#フェチ#PVC#ラテックス#ボンデージ#緊縛#革フェチ#コスプレ。
遊戯部屋 -PLAYROOM- 其の二 責苦を受け続けるマゾ店員
趣味が合い、再び私の遊戯部屋にやってきてくれた某カフェの店員さん。今日はエナメルキャットスーツの上に革製の固定装具を付け、そこに電マを固定、頭部は開口マスク、その姿で天井から吊るしてやりました。電マのスイッチをつけたり、ディルドを喉奥に突っ込んだり、袋をかぶせて呼吸制御したり、ありとあらゆる責苦に耐えます。ラストは頭部を木箱に納めてみました。
MUMA女王様のお仕置き【胸出しエナメルドレス編】
S心もM心も併せ持つMUMAが、今宵は胸を露わにしたエナメルドレスを纏った女王様となって、吊り下げられたキャットスーツのマゾパートナーにお仕置きを加えていきます。パートナーを完全にコントロールするMUMA女王様の表情をお楽しみ下さい。
遊戯部屋 -PLAYROOM- 其の十一
新しくレオタード形状のシスター服(なんじゃそら)とニーソを入手したので、早速着させてプレイをと思ったのですが、別に頼んでいたパイプとラップが同梱されてきたので、全部使って責めてやることにしました。名付けてシスター・イン・ブリスターパック。パイプで作った枠に真空で固定された彼女は、まるで等身大フィギュアのようです。
ダブをキキから奪ってみた
いつもキキとハイテンションなBDSMプレイを見せてくれるダブを、こっそり呼びつけて個人プレイを楽しんでみました。まずは彼女にエナメルシスターの格好をさせ、天井から吊るします。そしてスパンキングパドルでペチペチと愛ある打撃を。胸がつるぺたなので痛みが響くでしょうねー。続いて新兵器「触手」で彼女を責めます。快楽に悶えだした彼女からは、どんどんメスの臭いが発散されてきます。そして電マへ。立ったままイキ果てた彼女を許すわけもなく、最後はラバーフードで呼吸を止めてやりました。
僕の彼女はキャットスーツマニア Vol.1
僕の彼女はキャットスーツマニアです。今日も部屋まで遊びに来てくれました。ダウンコートの下はセーラー服。あれ?キャットじゃないの?と心配したのも束の間、ピチピチのキャットスーツの上から服を着ていることに気付きました。通常露出しているであろう腕や足がラバーで包まれています。#latex#rubber#fetish#pvc#plastic#bondage#bdsm#japanese#lesbian#leather#cosplay#エナメル#ラバー#フェチ#PVC#ラテックス#ボンデージ#緊縛#台湾#レズ#革フェチ#コスプレ。
口元がガチガチにテーピングされてるのにあふれる唾液
マオはすっかりFSS流のプレイに満足しているようで、既にキャットスーツを着込んだ段階で目がイッっちゃってる気がします。そんなマオの口元に、キキはテープを貼り付けていきます。何重にも貼り付けた後は、手足を壁に縛り付け自由を奪います。この時点でマオのキャットスーツには唾液の線が…。そう、彼女はもはや責められる前から興奮が高まり、陶酔しきっているのです。そんな彼女をキキは淡々と電マで…。
ラバーセッション:キキ vs ダブ Vol.8
ラバードール・キキは今日も虐められます。彼女は女王・ダブにエナメル製の寝袋に閉じ込められ、身動きができません。そんな彼女にダブは無情にもガスマスクを装着し、視界と呼吸を制限します。それだけでは終わりません。ガスマスクの先には呼吸バッグが。自分の吐いた二酸化炭素しか体内に取り込めなくなったキキは、だんだん意識が遠のいてゆくのです。
熟女自縛
エナメルキャットスーツ姿の熟女が、自らを縄で縛り上げていく。手慣れた様子で縛っていくのだが、彼女にとってそれはマンネリではなく、時折手を止めて縛られている痛みを味わっている。日々こうして快感を深めていっているのだろう。そしてミニ電マの力を借りて、彼女は欲望を解放したのであった。
遊戯部屋 -PLAYROOM- 其の七 バキュームベッド刑
某カフェ店員勤務のマゾとのプレイはここまで進化しました。お互いラバー、エナメル、光沢に興奮するということで…お待たせしました、バキュームベッドの登場です。4K(UHD)で撮影しましたので、マニアの皆様、存分にお楽しみ下さいませ。