カテゴリー: 熟女折檻寺

熟女折檻寺 十四

「折檻寺被害者の会」に依頼され、信者たちを家族の元へ戻すべく折檻寺へとやって来た、女弁護士の法子。巧みな弁舌と法律を盾に、破戒僧どもを窮地へと追い込むが、一筋縄では行かないのがこの山寺の荒法師たち。息巻く女弁護士に秘伝の媚薬を混入したお茶を飲ませ、淫らな女へと変貌させる。こうなったら破戒僧どもの為すがままである。勤勉な女弁護士が身を以って学ぶ、淫行宗の荒行に股間がカチカチになる90分間です!!

熟女折檻寺 七

村落の尊崇を、一身に集める折檻寺の住職に、票の取り纏めを依頼に来た、代議士の妻、陽子!四十路にして、噎せ返るほどの色香を、全身より発散する、陽子に欲情した住職は、己の如意棒を硬直させる!夫のために懇願する、その健気な姿が、住職を、悪事へと駆り立てる!「奥さん、貴女には、邪な霊が取り憑いておる!このままでは、旦那が落選するのは、必定である!」と、妄言を吐く住職に、まんまと騙された陽子は、破戒僧たちより課せられる、羞恥行に、淫声を放ちながら、西方浄土へと旅立つのであった。

熟女折檻寺 四

今日も悩みを抱えた女たちが、人里離れた山寺の山門へと足を踏み入れる。幼少時に両親より受けた虐待により、己を責め苛むことに快感を覚えるようになった明美は、自虐では満足出来なくなり、折檻寺の破戒僧どもの手荒い修行によって活路を見出そうとするのであった。生臭坊主たちの厳しい荒行によって、明美は救われることが出来るのであろうか…乞うご期待!!

熟女折檻寺 二

邪教集団「淫行宗」の教えに洗脳されて出家した夫を連れ戻すべく、人里離れた山寺「折檻寺」へとやって来た、純情な人妻みなみ。旦那が去ってからの一年間、疼く秘園を独り寂しく慰めてきたみなみは、夫との再会に感激の涙を流すが、当の夫は魔法にかかった者の如く、折檻寺を去る素振りさえも見せぬ!可憐な人妻の愛が誠か嘘か確かめるため、折檻寺の住職は、みなみに不届き極まりない淫行を科す!麻縄で柔肌を縛められた若妻は、果たして悪僧たちの荒行に耐え忍ぶことが出来るのであろうか…。

熟女折檻寺 一

人里離れた山奥に建立された、淫行宗総本山「折檻寺」。破壊僧や生臭坊主の巣窟であると、人は言う。実りの秋が終わり、穀物の収穫が済んだとある村落。今年はどうした事か、胡瓜や人参など細長い作物ばかりがよく採れる。しかも、茄子や薩摩芋なども細長く育った。不吉なことが起こる前触れではないかと心配した村長は、折檻寺の住職に相談をする。「この村に男旱のオナゴがおるはずじゃ!その女の邪なる欲望が念力となって作物に影響を与えておる!」。そう言い当てた住職は、昨年夫と死別した後家・加奈を折檻寺に差し出すよう村長に提言する!寺内に連れ込まれた後家は、五穀豊穣祈願の貢物として折檻寺の悪僧どもに弄ばれるのであった。

熟女折檻寺 八

実の一人息子と許されざる情事に溺れる日々を過ごす不謹慎な五十路熟女、早苗。淫行宗の総本山「折檻寺」に、正々堂々と実子と交わることが可能になる「近親相姦の行」というものがあると聴きつけ、早苗は折檻寺の寺域へと足を踏み入れるのであった。我が子と再び肌を重ね合うことを夢想し、苛酷な修行に耐える早苗。生臭坊主どもが次々と課す破廉恥極まる荒行に、早苗は呼吸を乱しながら霊山浄土へと向かうのであった。

Back To Top