5月 23, 2026

とある男(妄想族)

A5ランクの肉は、和牛の中でも最高級の品質を持つとされる等級です。Aは肉質の良さを示し、5はその中で最高の等級を示します。肉質は、脂肪の入り方、肉の色、質感などによって評価されます。A5ランクの肉と表記されると詳しく知らない人でもすごくいい肉だということはわかったような気になります。実際食べたことない人でもです。今回の女はそれに当てはまるような二人。おじさんがいつも言う、ガリ巨乳が需要があると私は今まで口が酸っぱくなるぐらいお話したと思います。ガリ巨乳では無いのですが全体的にバランスのとれたいい女たち。顔立ちが整っており、一般的に美しいとされる基準に合致。身体のプロポーションが良く、健康的で引き締まった体型を持つ女。彼女たちは自分の魅力を理解し、自信を持っている。人間にランクをつけるのは忍びないですがそれをつけたくなるようないい女です。このような表現は、しばしば冗談や誇張を含む(男たちの飲みの席など)ことがありますが特定の基準に基づいて評価されることが多いです。美しさの基準は文化や個人によって異なるため、あくまで一般的なイメージとして捉えることが多いです。回りくどい話はおいておきまして、今回もまたお金に目がくらんだ女たちの悲惨な一部始終。短時間で高額稼げるなんてうまい話…蜂は花の蜜を求めて集まります、が時には危険な状況に遭遇することもあります。同様に、人間も魅力的な話に引き寄せられることが多いですが、その裏にはリスクや詐欺が潜んでいる。サブスクのチャンネルなどにもある動物や昆虫の弱肉強食の世界が、おじさんといるとリアルに人間で見れる。毎回素材を確認するたびおじさんは少しも心は痛まないのかと今回も売れる作品で良かったと安堵する私がいて言い知れない気持ちになります。おじさんと出合った時からとっくに人間の心は捨てたつもりですが…。
男と女が恋に落ちる瞬間がある。目と目が合った時にすべてが始まりふたりの世界が繋がりひとつになる。お互いがお互いにとっての運命の人。君と出会うために生まれてきたと感じる瞬間。その瞬間を探し続けてもう51年。まるで徳川の埋蔵金や、太平洋に沈む海賊船のお宝を探しているかのような大冒険。もう諦めてもいい年月が過ぎ去った。探しても探しても見つからない。こ本当にそんな奇跡の瞬間が訪れるのだろうか。私がそうだと感じても、相手もそうとは限らない。それでは意味がない。条件と諦めと惰性でしか相手を見てこなかったツケは確実にやってくる。恋をしてキラキラした時間なんて若い者だけの特権。おじさんおばさんが思い出したように不倫という名の恋をするのは人生を折り返して再び若さを取り戻そうとする足掻きみたいなもの。本当のキラキラを馬鹿にするなと言いたい。最近見た、記憶をなくした外科医のドラマの最終話に恋に落ちる瞬間が見事に描かれていて、これだよこれ、この瞬間のために人は生きて命すら投げ出せるんだと共感しまくったのですが、自分には訪れたことのないその瞬間に対する期待が膨らみすぎてもう手に負えなくなっているのです。どうせ恋ができないならもうAI搭載のラブドールでもいいかなとすら思っているのですが、実際にそんなものが中国によって作られたりしたら絶対に借金してでも買うし、むしろそっちの方が人間と恋なんかするより安心安全でいいんじゃないでしょうか。浮気されることもなく、梅毒に感染することもなく、ちょうどいい塩梅のツンデレな性格をインストールして安心の信頼関係の範囲内で私を振り回して欲しい。本当に君は小悪魔だなぁ、と言ってみたい。見た目が良くて小悪魔みたいな女が現実にいるとすれば、ちょっとレベルが高すぎてどうせホストか港区の社長にしか興味がないんだろうから、私なんかは視界に入るわけもなく、、いや、実際に見たことなんかないですけど。本当に存在するのですか?現実世界に。AVの中にしか存在しないんじゃないですか。かわいくて絶妙な痴女感を持った小悪魔的な女なんて、どうせ全部さもありって頭のおかしい奴が作り上げた虚構の存在なんですよ。こんな女いたらいいなって空想のキャラを作り上げたわけですよね。AVなんてすべて嘘ですから。松本いちかも実在しません。そんな私のどうでもいい話は置いておいて、おじさんがまたやってくれました。今回の獲物はアホみたいにイチャついてるカップルの女です。どうせ週末泊まってヤリまくった翌朝、またもう一発ヤッてからコンビニに朝食買いに行ってるところをおじさんと遭遇してしまったんでしょう。というか本当に、外でイチャつくカップルは全員4刑でよくないですか?終電間際の改札前でカップルが名残惜しそうに抱き合ってキスとかしてるのを見ると、ウザ!ウザ!って思うんですよ。私だけじゃないですよね?そういう奴らはたいていブサイクなので別に羨ましいとかはないんですが、人がたくさんいる中で世界には僕たち私たち2人だけだよ的な領域展開をしていることが煩わしい空気を作り上げていることをわかってもらいたい。他人なんて気にしない!自分たちが主役感がそもそも気持ち悪いというか、恥ずかしいというか。いいんですけどね。私は別に。でも、おじさんが今回、幸せそうなカップルを捕獲してくれたのは本当にうれしかったです。みんなも幸せな人が不幸になるの見たいですよね?だから自分と関係ない他人をSNSで叩いたりするんですよね?この2人にはもしかしたら、最高に素敵な恋に落ちる瞬間があったのかもしれない。同じ会社の先輩後輩で全然意識はしてなかったのに、たまたま送別会で席が隣になって話してたら意気投合してこっそりテーブルの下で手を繋いだりして、みんなが二次会に行くのに用事があるってバラバラに店を出て別の所で合流してそのまま男の家に行ってヤリまくったんですよね?そんな恋愛をしてみたい。一度でいいから経験したい。自分が経験できないのなら、そういう奴らをおじさんにズタボロにしてもらいたい。そうでもしないと人生はあまりにも不公平なんじゃないでしょうか。おじさんはいつも通りいい仕事をしている。この女も最高だ。この女の人格、学歴、人生と全く関係なく、完全に男たちのオナホと化している。しかもいつも以上にズタボロにされている。美しいものを汚すのは最高に気持ちいい。美しいものは汚されるために存在しているのかもしれない。おじさんありがとう。どうせこいつらは起きたら何をされたのか全くわからないだろうが、心の深いところに決して消えることのない暗黒の傷が残っているはず。その傷を抱えたまま生きて欲しい。世の中は不平等だからこそ、幸せすぎる人には少しだけ不幸になってもらいましょう。私はそう思っている。そしてその思いをおじさんにぶつけてみた。するとおじさんは、女は顔と乳で選ぶ。金になりそうかどうかだけが基準やんけと言っていた。くそ、おじさんはいつもビジネス。金のためだけにこんなクソみたいな動画を作って販売するなんてやってられない。何か目的がないとこんなことやっていけない。何か目標がないとがんばれない。何か意味がないと生きてなんかいけない。
やせ巨乳は最高だ。ルッキズムとか言うが、それの何が悪い。昔から芸術家も素晴らしい身体を絵画にしたり彫刻にしてきた。なぜなら美しいから。圧倒的な美の前で人間は、ただただひれ伏すしかないのだ。100メートルを9秒台で走ることに世界が熱狂するのと、美しい身体におじさんたちが勃起するのは宇宙から見たら同じこと。本人の努力とか天性ものかなんて関係なく、おっぱいが大きいのに痩せているという、相反することが両立しているという奇跡はただただ称賛に値する。かと言って、そうじゃない人を否定しているものではない。常に相対的にしか物事を見れない人がいるが、世の中の真理は絶対的な評価なはず。私が私の基準で素晴らしい身体だと言うことに何の問題があるというのか。やせ巨乳は最高。最高最高。揺れる乳、くびれ、ボンキュッ、ボンボン、シャキーン、プクッ。見るだけでシコれるし、見ていて飽きない。美人は3日で飽きると言うけど、やせ巨乳は永遠に飽きない。おじさんはやせ巨乳が大好き。だから信用できる。それしか信用しない。もっと捕獲して欲しい。お願いします。それにしても今回の女二人も最高です。顔はおまけとして、身体はずっとずっと愛すことができるクオリティ。ただ、二人とも生意気。こんな身体をしている女だから、生意気なのも仕方ないかもしれない。それぐらいの価値はある。自分たちもわかっている。おじさんたちもわかっている。やせ巨乳最高。この事実は変わらない。
もういやだもういやだ。何を書いてもどうせ伏字にさせられてしまう。日本でしょうもないエロ動画を作って販売するためには、審査団体クレジットカード会社国家権力の3つの連携取れてない奴らの検閲をかいくぐっていかなければならない。我々のような社会の底辺が何を言っても意味はないが、せめて何かしらの基準を統一して欲しいものだとおじさんが言っています。こんなゴミみたいな動画を作っているおじさんの言うことなんて本当に何の価値もないとは私も思いますが、確かに交番の真後ろでソープランドが営業されているぐらい変なことだなとは思います。本当の犯罪は取り締まるべきだけどさ、映画だとばんばん人殺せるのに、何でエロは例え嘘でも許されないの?世の中、バカを基準に色々なことを決めすぎじゃない?とおじさんは憤ります。確かにおじさんの言う通りかもしれませんが、世の中は責任を撮りたくない頭のいい奴らが色々なことを決めているので、社会の底辺カーストの我々はただ従うのみです。それにしても今回は2人組の女たちばかりです。明らかにストレスが溜まってそうな就活生。どこにでもいそうな地味な女。ベビーカーを押して公園でピクニックをしているママ友ふたり。明らかにレズだと思われる美女カップル。こんな日常で見かける幸せそうな女たちをおじさんは捕獲してズタボロにする。確かにこんな人間を野放しにしておいてはいけないと思うので、こういう奴らはどんどん逮捕して欲しいとは思います。世の中の空気感とは恐ろしいものですね。
人生はうまくいかないものだ。得体の知れないおじさんから危ない動画を預かって販売するようになってからしばらく経つが、貯金が増える代わりに精神はすり減り生きる意味を見失ってしまっている。金を稼いだとしても老後の心配がなくなるだけで、人生を豊かにする使い方など知らない。せいぜい牛丼にサラダを付けて健康を気にするフリができるようになるぐらいだ。例え億万長者になったとしても、カリブ海でクルーザーを走らせるなんて映画で見た金持ちのすることなんてイメージすらできない。教養のない私なんかはいくら金を持ったとしても、キャバクラで味のわからないシャンパンのボトルを開けてただ浪費するか、普通より少しだけかわいい配信者に投げ銭するぐらいしか金の使い道がわからないのだ。身の丈にあった生活を送るのが人生を豊かにする秘訣ですなんて誰かが言っていたけど、自分のキャパ以上に大金を持つことになってしまった人間の苦悩なんてものは贅沢以外なにものでもないのは承知だし、ちえぶくろに相談しても俺にくれとか寄付しろとか低レベルな書き込みしかされないのはわかっている。おじさんの犯罪に加担しているという罪悪感を金で払拭できないかと考えてみたものの、当の被害者たちはそもそもオナホ化された記憶がないわけだから、本人たちに慰謝料など払うのも筋違いだし、せいぜいできるのは彼女たちが働いてる所にお客をして行って売り上げに貢献したりチップをあげたりするしかないかと思ってみたものの、それこそ彼女たちの所在地から探さないといけないわけでストーカー的な立ち振る舞いをしていくのかと想像するとキモイ男以外の何者でもなく、最終的には何もしないで静観しているしかないのです。そういう心の葛藤を抱えながら生きていくのに疲れる時もあるが、人生とはそういう矛盾を抱えたものだと自分を納得させるしかないわけで、おじさんの模倣犯がどんどん増えているクソみたいな世の中においては私なんてたいした悪ではないと思うのです。「犯罪者を模倣する奴らこそ真の底辺のクソごみだ。」「何の苦労もせずにうまくいったものをパクる奴らは全員かの国に強●送還してやる。」これはおじさんが発した言葉なので私には関係ありませんが、単純に金を稼ぎたいと簡単な方法を取る人間たちが、金を持った時にどういう使い方ができるのだろうか。どうせ私のようにしょうもない浪費しかできないのだろう。そういう意味では私もあいつらと変わりはない。ただ、私はそのことを自覚している。自分が惨めなクズだとわかっている。今回の4人もたまらない。完全に銀座のクラブで働いてるだろう気の強そうな女。自分の魅力を完全に消すような服装をしている隠れくびれ巨乳。昔、何かあったのか、自意識が強すぎるのか。打って変わって自分の身体を最大限に武器として使ってる金髪女。この巨乳とくびれの二人はいい勝負である。そして最後は読モであろう超絶かわいい女。どうすればこういう女と知り合い付き合いセックスできるのか完全にわからない。しかし、手が届かないゆえにこういう女こそズタボロにして欲しい。おじさんの蛮行を軽蔑しながらも、いつも震えるほどに勃起してしまうのは何故なのだろう。そんな願望ないはずなのに、自分で見えてない欲望を刺激されてしまう。この映像を少しでも多くの人に見てもらいたいという思いと裏腹に、あまり拡散されると必ずマズいことになるので広めないで欲しいという気持ちもあります。
このおじさんの動画を販売し始めてからもう結構経った。年齢を重ねるごとに時間の流れが早くなる。1日なんてあっという間だし、1週間は2~3日ぐらいの感覚だ。こうして年を取り、あっという間に死んでいくのだろう。死ぬ直前に自分は満足できるのだろうか。生き切ったと思えるのか。やり残したことを後悔し、やった後悔よりもやらない後悔とか手遅れな絶望を感じるのだろうか。そういう意味では、私はおじさんの手伝いをしている時点で何かをやっているのかもしれない。犯罪の片棒を担いでいると言われるとその通りだが、少しだけでも世の中のためになっていたいと思う。そんなことを思っていた時におじさんから連絡が来た。おじさんの犯罪を模倣して映像を販売している奴らがいるというのだ。いわゆるパクリだ。おじさんは憤っていた。激怒していたと言っても過言ではない。基地外の怒りは怖い。ただ、よくよく話を聞いてみると、「俺に断りもなくものまねしやがって、ライセンス料もよこさずに。」ということだ。つまりは金か。おじさんにモノ作りの美学なんてない。あくまでもビジネス。パクっている奴らと同じだ。著作権侵害で訴訟を起こすと息巻くおじさんに私は言いました。そもそもこんな(ゴミみたいな)エロ動画に著作権なんてあるものですか。ないからパクったりパクられたりしても平気な顔をしてるんですよ。オリンピックのロゴとか、どうでもいいポスターとかでパクりだトレースだって世間は大騒ぎするけど、エロ動画のパクりで騒ぐ人間なんていない。それはつまり著作権なんてないってことですよ。作ってる側も観てる側も著作権なんてないと思っている。だからネットでは違法ダウンロードが溢れて海賊版DVDが出回ってるわけですよ。海賊版撲滅とか言ってる奴らが人の企画を簡単にパクってるわけですから、お客だってこいつらに金出す必要ないなって思うはずじゃないですか。だから著作権侵害なんて言ったところで無駄ですよ。。おじさんにそう言ったのですが、おじさんはなかなか納得してくれませんでした。パクらない奴らもいるだろうと。もちろんそうですが、一部の奴らのせいで業界全体の印象が作られるのはよくある話じゃないですか。世の中そういうものでしょ?まあでも、おじさんの怒りはもっともだとも思います。そしてしばらく考えていると、もしかして私が死ぬ前に何か残せるとしたら、これなのかもしれないなと思うようになりました。著作権侵害で訴えてみようかと思うのです。おじさんの模倣犯たちを。これ以上、こんな非道な犯罪の被害者を増やさないために。エロ動画に著作権はあるのかという問題提起をして。それで少しは世の中の役に立てるのではと思ったのです。みなさんはどう思いますか?今回の4人は、恵まれた身体を自覚して武器にしている女たち。どう生きればこんな女とセックスできるのか、、私の人生あみだくじにおいては確実にルートがないと断言しよう。一度でいいから巨乳を揉んでみたい。挟まれてみたい。そしておじさんと同じようにオナホとしてズタボロにしてやりたい。最初は嫌悪感しかなかった非道な行為を夢見る自分がいる。完全に感化されてしまった。毒されたと言ってもいい。もう後戻りできない。どうせみんな死ぬ。死ぬ前に何かをやり遂げたい。この映像を少しでも多くの人に見てもらいたいという思いと裏腹に、あまり拡散されると必ずマズいことになるので広めないで欲しいという気持ちもあります。
人は簡単に堕ちてしまう。人気者だった女性タレントが妻子ある人を好きになってセックスしただけで連日連夜ボロクソに叩かれオワコンになる。回転寿司で知性のかけらもないクソつまらないいたずらを動画に撮られた学生は自主退学して賠償金に怯える日々を過ごす。人生、良い時もあれば悪い時もあるなんて言うが、人生において良い時が一度もない私のような人間が存在する以上、神様はいないしお天道様も見ていないことは証明できよう。親ガチャでハズレを引いて、人よりも10メートル後ろから(しかも足に重りを付けたまま)100メートル走をしなければならない私のような人間が「普通」の人生を歩むためには、人の何倍も努力をしないといけないし、運にも恵まれないと無理だ。せっかく恵まれた環境にいたにも関わらず、調子に乗って自ら破滅を招いた奴らには同情の余地は1ミリもない。ただ、最近の闇バイトのニュースには他人事ではいられない。私がやっていることも、ある意味で闇バイトと同じなのである。フィリピンから遠隔操作された奴らと同じように、おじさんからの素材のダウンロードURLがテレグラムで送られて来る。秘匿性の高いSNSだ。それを落として編集し、おじさんに確認してもらう。おじさんが口を出してくることは滅多にないが、OKをもらったら販売を開始する。自分は今、すでに堕ちているのか、これから更に堕ちるのかわからない。どちらにせよ、失うもののない人生だ。覚悟はできている。ただ、おじさんの行為を軽蔑しながらも手伝っているのは、お金や性的興奮と別に、もしかしたら社会を正そうとしているのかもしれないと最近思うのだ。幸せそうにしている女性を悪夢のようにズタボロにしていくおじさんを支援することで、間接的に平等な社会を築こうとしている。荒唐無稽な戯言だろう。ただ、自分たちのような底辺な人間が上がることなんてもう期待していない。だから順風満帆に生きている幸せそうな奴らを引きずり下ろすしかないのだ。それがバランス。もし私が逮捕されて裁判になったら、声高にそのことを主張したい。もう一度言う。幸せそうなしている奴らに記憶には残らない地獄の体験をさせてやることこそが、私たちが唯一できる公平で平等な社会への第一歩なのだ。夜中の2時に書いたラブレターのような文章かもしれない。最初はこんなことは思っていなかった。ただ、エロ動画を売ってお金を稼ぎたかっただけ。でも、働く意味を、生きる意味を、人生に価値を見出せなければ死んでいるのと同じじゃないか。おじさんのような軽蔑すべき鬼畜に使われるだけの人生なんて、何の意味がある。せめておじさんの行動が何かの意味を持ち、もしかしたら誰かのためになり、社会の役に立って欲しいと思う。そんなことあるはずはないが。今回の4人には、輝く未来が見える。希望しかない人生。かわいく生まれただけで当たりだ。そんな女たちをいつものようにXXXしている。さっきまで彼氏と幸せそうにしていたかわいらしい女が、見るも無残な姿に変わり果てる。ものすごく良心が痛むが、そのことが更に興奮材料にもなるという皮肉。なぜこんなことに興奮してしまうのか。私がクソ野郎だからか。それとも、綺麗なものが汚れることこそが美の真理なのだろうか。私にはまだわからない。この映像を少しでも多くの人に見てもらいたいという思いと裏腹に、あまり拡散されると必ずマズいことになるので広めないで欲しいという気持ちもあります。
またやってしまった。こんな汚物みたいな動画をまた販売してしまうなんて。今まで、やめると宣言したタバコを吸ったこともある。浮気しないと言った次の日に風俗に行ったこともある。しかし今やってる事はそんな程度の自己嫌悪と後悔で済む話ではない。人の人生を完全に狂わせかねない犯罪者の片棒を担いでいるのだ。生活のために。現実のために。もし親が知ったら、こんな仕事をさせるために大学に行かせたわけじゃないと私を罵り勘当するだろう。すべての信用、積み上げてきたものを一瞬で粉々に崩してしまうほどの破壊力。世間にこんなものを販売しているなんて知れたら、住んでるアパートのドアに犯罪者とか死ねとか大きく落書きをされるだろうし、一生後ろ指をさされながら生きることになるだろう。それをわかっていても、生活のためにせっせとこの犯罪者の手伝いをしているのである。いや、、、、正直に、、、言ってしまおうか。。私に残っている僅かな良心が、両親に何度も言われてきたことを思い出させる。嘘はいかんよ。お金持ちにならなくてもいい、正直に生きればいいんだと事あるごとに言われた。それはつまり、両親からしても私が金持ちになる可能性は低いと踏んでの言葉であろう。それならせめて正直者じゃなければ辻褄が合わない。貧乏で嘘つきな子供なんて最悪じゃないか。金持ちは努力だけじゃなれないけど、正直者には馬鹿でもなれる。恐らくそう思ったのだと思う。その言葉を最近思い出すのだ。お父さん、お母さん。僕は嘘をついていました。そう、正直に言おう。私はおじさんのことを心から軽蔑しているが、おじさんの撮る素材に全身全霊で興奮してしまうのだ。行為、女、手順。完璧な映像。それを販売できるなんて、しかもその素材を生で見ることができるなんて、こんなラッキーな立場なんてないではないか。生活のためという言い訳で、私は自分の性欲を満たすためにこの仕事をしている。金なんかよりも無●正でこの素材を見ることができる悦び。こんなことを言うと全人類から軽蔑されるだろう。お前も犯罪者だと言われてもおかしくない。今、私は恥ずかしながらも正直に心の内を言ったのだ。こんなひどいことをしている映像にしか興奮できないなんて、もう幸せな結婚は諦めた。それならば、おじさんと一蓮托生、一生添い遂げるつもりで片棒を担ごうじゃないか。おじさんがこの鬼畜行為を少しでも長く継続できるよう、私は裏方としてサポートしていく所存だ。こんな最低な私が言っても信用されないかもしれないが、この映像に収録されている4人の女をぜひ見て欲しい。こんなにもスタイルの良い女たちをいとも簡単にXXXしてズタボロにオナホ化するなんて、さすがおじさんとしか言いようがない。おじさんの目にかなった女は確実だ。おじさんの審美眼は神。あんなにも軽蔑していたおじさんを崇拝し始めている自分がいる。そして湧き上がる自己嫌悪感。自分なんて死んでしまえばいい。その方が世の中のためだ。そう思いながら、今日も勃起が収まらない。これを見たみなさんはどうですか?この映像を少しでも多くの人に見てもらいたいという思いと裏腹に、あまり拡散されると必ずマズいことになるので広めないで欲しいという気持ちもあります。お願いです。こっそり共有しましょう。
何から話していいのかわかりません。細々と動画制作をしていた私の元へおじさんから連絡があったのが1年前。おじさんが撮り溜めている動画の編集と販売をして欲しいという内容でした。預かった動画を見て驚いたのを覚えています。鬼畜とはまさにこのこと。街を歩く女性に目を付け尾行し、隙を見つけてXXXを飲ませXXXの状態にして連れ去り、めちゃくちゃに犯して元に戻す。最近ニュースでよく見かける犯罪行為を何度も何度も、しかも見ず知らずの女性を相手にしているのです。こんなことが許されていいはずありません。私はすぐに警察に通報しようとしましたが、正直なところ久しぶりにお金が発生する仕事でもあったので、自分の良心に蓋をしてこみ上げる吐き気と嫌悪感に耐えながら編集をして販売しました。すると、私の意思とは関係なく想像以上に売れてしまったのです。日本も終わりだ。心の底からそう思いました。平和ボケと言われた時代が懐かしい。今の日本はどんどん土地を外国人に買われ、新しい形の占領をされようとしている。しかも、街を歩いているだけでこんな非道な男に攫われてめちゃくちゃにされる。もうやめてくれと何度もおじさんに言おうと思いました。しかし、気持ちとは裏腹に自分の股間はかつてないほど勃起してしまうのです。オナホのように雑に扱われ、XXXのせいでおかしくなった女性たちは獣のように叫び痙攣する。背徳感と見た事のない状況に興奮を抑えることができないのです。おじさんへの軽蔑と、こんなものに興奮してしまう自分への情けなさ。絶対に許せない行為に対しての怒りと、また見てみたいと思ってしまう欲望。世の中は白か黒かで線引きができるほど綺麗なものではなく、戦争だって見方を変えれば正義にもなるし犯罪にもなる。だからと言って、おじさんの行為を正当化することなんてできない。この映像に収録されている4人の女性は、、もしかしたら自分がされたことを覚えていないかもしれない。もし自分の娘がこんなことをされてしまったら、迷わずおじさんを殺すだろう。ただ、同時にこんな状況になったら自分も参加してしまうかもしれない。だって、どうせ覚えてないんだろうから。そんな自分を恥じながらも生きて行くためにこの動画を作り続ける。この映像を少しでも多くの人に見てもらいたいという思いと裏腹に、あまり拡散されると必ずマズいことになるので広めないで欲しいという気持ちもあります。お願いです。こっそり共有しましょう。